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株式会社チップトン
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Tipton Ceram チップトン製セラミック・担体製品 新ブランド「TIPTON CERAM」
石油精製・石油化学の仕組み Inert Ball
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原油は製油所で石油製品につくりかえられます。常圧蒸留装置(トッパー)で石油製品のもととなる基材に分けられます。
常圧蒸留装置で分けられた基材は、製油所で化学的・物理的に処理され各種石油製品になります。
【石油精製・石油化学業界向けセラミックス製イナートボールについて】
石油コンビナート工場では原料となる原油を精製してガソリン・軽油・灯油・重油などに化工していきます。
この工程の中で環境へ配慮した脱硫(物質中の硫黄分を除去)する工程があり触媒が触媒反応し化工します。
弊社のセラミックス製イナートボールはその触媒を保持する充填材として利用されています。
  常圧蒸留と反応の仕組み
図:常圧蒸留と反応の仕組み
石油精製工程における中間フロー(脱硫工程)を知りたい方はこちら
 
  リアクター(反応塔)内での化学反応
図:リアクター(反応塔)内での化学反応
 
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